(注)日記って書いたことなくて。
   だから手紙ふうになってます。
   皆さんも釣れたらお手紙ください。


2004年 スタート!!

過去の栄光

2003年 釣行記

2004年 釣行記

2005年 上半期釣行記
2005年 下半期釣行記


2006年 釣行記
12月20日 入間川 チッ!

今回は一人でおかっぱりをしてきました。
メタルをシャクッていると強烈なアタリ、そしてかなりの重量感の
ある引き!   瞬間的にバスじゃないとさっしました。
あげてみたらナマズ君でした。
思わず「チッ。」っと舌打ちが出てしまいましたが、
彼らも生きる為に必死でしょう。この時期生命感が
感じられただけ僕は幸せです。↓↓↓↓   *ユーキ
12月19日  亀山湖
まへや寒中釣り大会(またの名をガマン大会)
まへや寒中釣り大会結果報告
お名前 スコアー
越川 詠史さん 950g
関 慎吾さん 820g
松山 拓さん 690g
利根川 賢さん  0g
斉藤 聡さま 0g

当日は特別寒くもなく釣果の方も、それ程、釣れないわけでもなく
ぜんぜん、ガマン大会っぽくはありませんでした。

そんな中、僕はデコリました。押切沢入り口でほぼ1日を費やし
見ている限りでは同エリアから10匹以上は釣れていたんですが
何故か僕の竿は曲がることはありませんでした。
周りはポロポロ釣れていたりする状況で自分だけ釣れない、、、
ある意味、ガマン大会の優勝は僕じゃないかと、、、(終)

さて来年から釣り大会を定期的に開催しようと思っております。
(今回のがプレ大会みたいなもんです)
普通の大会、トップの大会、ボート、陸ッパリ、、、
イロイロ企画しますんでヨロシクお願いいたします。


1位 越川 詠史さん

2位関 慎吾さん 3位松山 拓さん
12月7日  三島湖 もうだいぶ冬

ま〜た三島湖に行ってきました。

うちのアイランドのスタッフS藤プロに、去年はベイトが居る所しか
釣れなかったから、ベイトですよ、ベ、イ、ト!
と助言を受け行ったのですが、11月に行った時から感じていたのですが
今年はベイトが全然居ない(どこかには居るのでしょうが)
ベイトが居ない時はどうしたらいいんだ?・・助けにならない助言の事は忘れ、
とりあえずベイトがいないじゃ地形で釣りをしていくしか無いなと思い
いつも釣れる岬に行く。結構ねばって3,4匹釣れましたが、
いまいちパワーを感じなかったので移動。
いちよ、シャローのブッシュを打ってみるが反応無し。
朝とは違う岬で2匹釣れて、その後路頭に迷う・・・

ボートを流していると、8m〜4mまでの垂直ブレイクを発見、ここは!
っと思ったのですが、1匹釣れただけ、夏に勝手に名付けた清水ワンドで
同船者と同時ヒット!ここは熱い!っと思ったらそれっきり 沈。 

チョット出てはすぐに飲まれちゃう、勝てないパチンコ台状態。
もうだいぶ冬なんだなと感じました。

最後いつもの岬に戻りイロイロ試すが釣れない。久々に魚と
思われる影を映してフィッシュアラームが鳴り、すかさずメタルジグを
投入、すぐにヒット。同船者もメタルジグを投げる、
「キタキタァァ!!すげーひく!これはでかい!」と興奮しながら話す、
確かになかなか上がってこなく本当にデカイのか!
と思ったときに水面に上がってきたのは35cmぐらいのバスの
尾っぽにメタルがフッキングしていただけでした。 さすがタイシ。

今回は一人10匹近く釣れましたがもっと寒くなったら
もっと釣るの難しいのでしょうね。     また、行っちゃお
12月4日 北浦
(サンワフィッシングハウスにて)
サンワさんのホームページにばっちりのっけてもらうよ、と予告して
行きましたが、予告どうりのツーランホームランです。
(サンワハウスさんのホームページより画像を拝借してきました。)

こんにちは、上記まへやの4番、ポンセ(大洋)です。
今回は清水のA君と今年初釣行です。
時期的にもたいした釣果は望めないんで今日はマッタリペースでスタートです。
アサイチ、情報重視で上流へ、、、アシ際を中心に流すもノーバイト。
個人的に昔から北浦の金上より上流はあまり得意ではありません。
そんなこんなで気づけばボートは全速力で下流へ、、、
いつもどうりに(注1)思い出重視の釣りを展開。
ドッグの石積み、オダを中心に釣っていきますが、、、ノーバイト。

マッタリモードがアキラメモードに変りかけたそんな時、A君の竿にヒット!!!
「キタッ!」、、、、、、、、「アッ、、バレタ」
ロッドを僕の方に倒してバイブレーションを巻いていたA君、僕がジャマで
あわせのストロークが取れなかったことに立腹。
「あ〜〜〜もう!!顔ジャマ、サイトウサン、顔ジャマだよ(怒)」
毎度おなじみA君の理不尽な物言いにも大人な僕は大人な対応
「イヤ〜残念だったね。」
僕のココロの声(エッ何?俺が悪いの?マジデマジデ、、、何コイツ怒ってるよ〜)

次のポイントへ移動。

「ここはコッチからアッチへブレークになってて、、、アッチが砂利で、、」
なんて説明をしてると、、、バシャシャシャ〜〜。
「あっボイルだ。」
すかさずバイブレーションを投げるA君。2、3巻きして大きくアワセをいれ
「きた〜〜〜〜〜」、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、「な〜んてウソですよ。」
毎度おなじみA君の三文芝居、大人な僕は相手にせずにフリーターを巻き巻き。
「あっ本当にキタ」ってんで1匹目ゲットです。

その後その近辺でイロイロやりつつ時は流れ、、、、

「あ〜ゴメン、クランク根掛かった、5mバックして。」
「ん???」
「キタ!サカナ、サカナァ〜」
2匹目は普段オコナイのイイ僕ならではのテキサス気味なヒットです。

たった2匹ではありますが僕には充実した釣行でした。

さて、結局ボウズのA君あまりの釣れなさに自虐的発言
「俺の趣味、釣りじゃありませんから、
釣具集め珍しい釣具を集めんのが趣味ですから」

(注1)僕の釣りはアサイチは情報7割、シーズナルパターン3割、
その後時間の経過とともに思い出6割、運4割で構成される。


まへやの店長です!!40UPお見事〜!!
ポイント:小舟津
ルアー:クランクベイト

2004/12/04(Sat) 曇り
12月2日 河口湖 寒!

今回は河口湖で勝負をしてきました。

今年はけっこう暖かいですが、山上湖はやはり寒かったです。
地には霜が降り、風は身を切る寒さでした。
そんな中釣りに来ている人は少なく、ボートも数えるほど、
オカッパリもたまにいる程度でした。

魚もシャローにたま〜に見える魚が居る程度、
みんな深いところに行っちゃったみたいです。
でも、深いところはわかんないしシャローで見える魚しか
狙わなかったです。

ロイヤルで降ろしたんですが、色々走り回ったけど、
結局ロイヤルと畳み岩でしか釣れませんでした。

S藤さんは奥河口に魚けっこういたみたいな事を
言っていましたが、僕が見た感じ1匹しかいませんでした。
S藤さんはサイトを得意としているのでその辺は、さすが、
といったところです。

5本ウエイト勝負は、僕らが 2240グラム
S藤、K君チームが、2330グラムでした。

両者でかいのはあがらずでした。
敗因は釣った数でしょうな、S 藤さん達は20本は釣ったらしいですが、
僕らは8本しか釣れませんでした。

「だって寒いんだもん、こんなん釣れないよ」


11月22日 埼玉野池巡り ブレアウィッチ

今回、埼玉の野池巡りをしてきたのですが、正直釣果報告とか、
そんなんはどうでもいいです。

と言うのも、日が暮れるPM4:30ぐらいに事件は起きました。
一緒に行ったタイシがゆっくり近ずいてきて、
タイシ:「鍵、トランクに入れちゃった・・・」、 僕:「・・・・・・・・はぁ?」
とりあえず助けを呼ぼう。JAFかタクシーにでも迎えに来てもらうか?
・・・・ってここどこだよ?  地図を見ながら野池がある方ある方をめざし
走って来た為自分らが居る場所すら分からなくなっていました。地図はもちろん車の中。
この時PM5:00

周りに家の見えない森の中だったので、たまに走ってくる車を止めて現在地を
聞こうって事になったのですが、みんな止まってくれないもんですね・・・
まぁそれも分かります、真っ暗な森の中のに携帯を振る人が二人居ても
僕なら幽霊だと思いアクセルを踏むか、見間違いだと自分に言い聞かせますもん。
ましてはこの世の中、ひと気の無い森の中に不審な二人が手をふってるんですもん、
止まって窓開けたら何されるか分かったもんじゃないこのご時世しょうがないです・・・
それでもやさしいおじ様が止まってくれて今いる道と周りにある目印になりそうな物を
教えてもらう。 この時 PM6:30

とりあえず携帯とタバコと釣具だけは持っていたので携帯で友達を呼ぶ。
この時期夜にパーカーに中はT-シャツでは耐え難い寒さ。
周りの枯れ葉や木を集め焚き火をする。
すでに真っ暗になりまさにブレアウィッチ状態 。
むやみに動き体力が無くなっては夜明けには死ぬと思い、その場で友達の到着を待つ。
(↑これは大げさですが。↑) PM8:00
電話の感じでは近くまで友達が来てくれているのはたしか、だがこの近くにいくつかの
野池が点在している為なかなかたどり着かない。
いくつかの野池を回ったとの事  PM8:45
しばらくしてまた電話をいれると友人「ごめん、わかんないし、疲れたから
ガソリンスタンドで休憩してた。」、 僕「・・・・・はぁ?」 PM9:10
このままではらちが明かないと思い、おじさんが言っていた
県道を目指し歩きだす。  PM9:45 県道に着く。
おじさんが県道まではけっこうあるよなんて言ってたのに歩いてみたら
意外と近く、こんなんだったらもっと早くこっち来ればよかった。
と話していると、ズンズンと重低音を響かした車がくる。
そしてすぐ脇に止まったのにもかかわらずわざわざクラクションを鳴らす。
友人だ!やっと無事救出される。  PM10:15

遭難?してから約6時間、ブレアの魔女に怯えながらも耐え抜き やっと
救出されました。

そもそもこのタイシと釣りに行くと災難が多い。中学生の時も、
真夏の炎天下の中お金がなくみかん一つで何時間も釣りをしたり、
自転車で初めての釣り場を目指したら道に迷い他県まで行ってしまい
帰りが夜中になってしまったり、牛久沼でボートを出したらバッテリーが
なくなり漂流しそうになったり、細かい事を言ったらかなりあると思います。
まぁ、どっちが不幸を呼んでるかはわかりませんが。

みなさんも気おつけましょう。

これからの出来事を知らない幸せな時


タイシはギルしか釣れませんでした。
ちなみに仕事はウ○コ処理。
11月20日亀山湖 さすが、数日前に下野さんのビデオ、[下野塾]
王道シーズナルパターンの冬&春偏を見て勉強して
行っただけありますな。下野さんに一歩ちかずいた店長でした。

こんにちは、上記、下野さんの弟子的な人間です。
マイナーなトーナメント団体「ミツバチ」のトーナメント「Kカップ」に参加してきました。

前日、アニキ風を吹かして清水のA君を誘うもあえなく断られ一人で参加です。

やっとこさっとこボートの準備を終えてイザ、スタートですねん。
まずぁ、クランクベイトでシャローを流しつつ押切沢へ、、、
途中、普段は気にも掛けないポイントでフィッシュアラーム鳴りまくり!!
水深10m、ベイトの影が7、8mといったトコでしょうか、とりあえず常吉を投入。
「そんな深ぇとこバスいねえヨ」なんて思いながら7、8mをピヨピヨ泳がしてると
グゥ〜っと重くなり、ドゥルンドゥルンと生命感が竿先に伝わってくるではないですか!
「魚や!」とそこだけ下野さんぽくなリつつ、無事キャッチ。
開始から1時間たっていないのにもう1匹釣っちゃった、、エヘへへ
その1匹で有頂天の僕ですが、、、アクシデント(※レベル3)発生!
深いトコから釣ったのでバス君がひっくり返ってしまいます。
アタフタしている所に頼れるアニキこと、K川氏登場!
「何だよ、釣具屋のくせにエア抜きもできないの」なんていいつつ
注射針をブスリ! ???
「あれ?ココじゃねえかな。」
もう1度、ブスリ!
「まっ、俺も1回しかやったことねえからなぁ」

かなり、いかがわしいK川氏のエア抜きでしたがナゼか持ち直し、ひと安心。

さて、時は流れて気づけば終了30分前。
ラストスパートは当然、今日釣れたトコで釣れたコトを復習。
「あっ釣れた」ってんで2匹目ゲットです。

そんなこんなでトーナメントは終了。
まぁアタシの釣りはこんなもんなんで2匹も釣れりゃぁ気分はいいでゲスよ〜(完)


ミツバチ トーナメント
「Kカップ」

結果

優勝 
T根川氏 1280g
    優勝 Sんごさん 1280g


同ウェイトなら2人優勝なんて
ミツバチならではの画期的なルールです。

僕は約800gで3位です
ヤッタネ!!!

その他の人は当然
それ以下です。
11月18日三島湖 釣り場での敵

今回もまた三島湖に行っちゃいました。

寒くなってきたこの季節に頼れるのはいい思いをした思い出でだけです。
先週も釣れたし去年の11月に来たときもよく釣れた、って事で
三島湖に再度訪れました。

この日は天気が悪く日が差す事もなくずっと曇りお昼頃には雨に
変わり釣り人にはきつい一日でした。
ただ釣果は良く15匹ぐらい釣れました、バラシも多く
正確な数はわかんなくなっちゃいました。
一緒に行ったタイシも同じぐらい釣ってました。

この日は水深の深いところは良く釣れたのですが、
30〜35cmぐらいの魚で型がそろってしまっていました。
40cmを超える魚はシャローにいました。
三島湖はリザーバーな為、基本的は垂直岩盤ですが、
たまに土が崩れて水中まで入っていたりして超シャローもあり
そこで釣れる魚は良い型でした。この日の最大の45cmも
水深は80cmぐらいの所にひそんでました。
(でも、先週はシャロー全然だめだったんだよなー・・・)

最近気づきだした釣り場での敵は、変な固定概念と(めんどくさい)
と思ってしまう事が自分の中での一番の敵だと思います。


この日も寒いし3日前に雨が降って水温も低いし深い所しか
釣れなそうだなと思ったんですが、いちよシャローもやったら
釣れましたし、自分の中で「冬だからコレだろ」って決め付けちゃうのは
よくないなと心身共に感じました。



下水処理関係でウ○コの処理の仕事をしているタイシ
11月11日 三島湖 へら師ハイエナパターン?

今回は一ヶ月ぶりの三島湖に行ってきました。

一週間前に行った人に「上流の方がよかったよ」と言われ
朝から上流を目指しましたが、途中にある岬に寄り道。
そこで幸先よく、まず僕が2本。

そして言われた上流向かったのですが、上流に行けば行くほど
水が悪い。それは途中からきずいていたのですが、
(もしかしたらもっと上流に行けば楽園が有るかも・・)という期待が
捨てきれず大分上ったのですが、結局だめ。

本湖にもどり岬でもまたやろうかと思ったらへら師の船がばっちり
岬に張り付いていた為断念。
そして本湖で久々のヒット。ボート手前でバラしたものの
やる気が復活。

もう一つの川筋にはいったら、こっちの方が水が良く
「こっちの方がよさそうだね」、なんて話していると、
同船のアツシにヒット。こいつがまた良い魚で48cmありました。
その後そっちの川筋でも釣れず、へらの貸しボート屋が終わる
3時ぐらいにまた岬にもどり、へら師がよせたベイトフィッシュに
バスも集まるという、へら師ハイエナパターンで結局その岬で10本
釣って終了でした。

結論はパチンコも釣りもハイエナしておいしい所を
いただいちゃうのが一番ですな。

11月4日 牛久沼 牛久の呪い

今回はケーキ屋の真島兄と、この前日に50UPが
捕獲された牛久沼にいってきました。
(このOやボートさんの情報のよく釣れてるとかでかいの釣れるって
聞いて足をはこんでいつも牛久沼には騙されちゃってますが・・・)

真島兄と行くという事はトップオンリーということで、時期的に厳しいと予想。
(出船前、釣れない感50%)
薄明るい中釣れそうなシュチュエーション。が、朝マズメはバイトも無く終了。

釣れない感80%にUP)
釣れないままあっちに行ったりこっちに行ったりしている時にジグ打ちをしている
ボートの人とすれいがい際に「釣れてます?」と聞くと、その人「全然です。」

釣れない感90%にUP
朝買ったホットコーヒーを忘れていてコールドになってしまい、
釣れない感93%にUP)
真島兄との釣りで珍しく天候に恵まれT−シャツで過ごしやすい天気になり
上着を脱ぎ気合を入れる
釣れない感80%にDown)

出船してから7時間ぐらい経過、遂にその時
フロッグのファッツンローターでバイト!
苦節22年、今年5連敗の牛久での初バスがヒットした僕は
どーしてもキャッチしたく、
鬼の早巻き!そして電光石火の抜き上げで僕の人生初の牛久バスをキャッチ!

(その間きっと5秒ぐらい)

その後、真島兄お得意のストックの魚道に、魚が下から突いただけの「コポ」って
感じのショートバイトがあっただけで終了。(今回もかなり渋い状況でした)


魚は小さかったですが、どうしても釣れなかった牛久沼に、
連戦を重ね、なかば強引に牛久沼では釣れないという呪いをときました。
10月29日 荒川 何も言う事はありません。ノーバイトの嵐でした。
10月22日 牛久沼 因縁の牛久。

今回、ダイスケと台風の影響がもろにある牛久沼に行ってきました。

台風23号はかなりの雨で牛久に行く途中にある利根川は
いつもグランドだったところも濁流になっていてかなり不安ななか
牛久に向かいましたが、増水とゴミはひどかったですが、
釣りをすることはできました。

結果は画像の通りで、ノーバイト、ノンフィッシュ・・・

思い返せば、僕は産まれてから今まで牛久のバスを触った事がありません。
しかも今年の牛久との戦績は5戦、全敗。と散々な戦績です・・・

調子いいときは5,6本ポンポンと釣れたり、いいサイズがトップで
釣れたりしてるらしいのですが、僕には信じがたい話です。


いつかこの因縁の牛久で釣ってやりたいです。
10月18日 入間川 昼間からのほほんフィッシィング。

今回は9時半待ち合わせの、のほほんフィッシィングを
企画していたのですが、ふと起きたら9時20分!
ヤバイと思い、急いでアパートを出たら、部屋のドアのちょい脇に
エロ本が置いてありました。ご近所からの嫌がらせか?
それともご好意か?

まぁそれはよしとして、釣りは激シブで何をやっても釣れずに
いやー、やられた、今日はボウズだな。なんて思ってたら
ガバァっと釣れました。(極めてラッキーヒットで)
(ガバァって言ってもトップでは無く、
沈み物を巻き上げてたら追ってきて水面でガバァでしたが。)

テトラ周りにベイトはスゴイ付いているのでテトラを
攻めれば釣れるかな、と思ったのですが結果こんなもんでした。
しかも釣れたのはテトラじゃなかったです。

まぁ、そんな簡単によみどうり釣れてたらバスプロにでもなってますわ(笑)
10月17日 榛名湖 店長から「明日から連休もらうから、店はまかせたよ」
と電話がきてから、かれこれ2日、
死に場所を探しに行ったのかと心配していたら
釣りに行ってたみたいです。

こんにちは!死にぞこない(上記 店長的な人)です。
今日僕はパパ友達のヒロキくんと榛名湖に行ってきました。
とりあえず榛名湖、、、寒い!
「こりゃぁ、釣果の方もお寒いんでねぇの?」なんて思いが茨城弁で脳裏を
よぎった、3投目。「AAAAA〜〜きたきた!!わぁ〜〜い」
ってんで写真のコバスくんが僕のSRミニをパックンチョしてくれました。
その後しばらくしてヒロキくんのレッドペッパー(小)にカポって30弱がヒット。
「キテルゼ榛名湖!先生(注1)の言ったとおりだ。トップでも出るぜ!」
と思ったのもつかの間、、、後は延々ノーバイツ。終了。

さて、ボート屋さんの話では10m前後でベイトについたバスを狙うと
5本くらい釣れるそうです。(まっ、僕には無理ですな)

(注1) まへやのお向かいの整骨院の先生。
     先月、榛名湖で4,5匹釣ってトップでも出たらしい。


このサイズでもとりあえず
写メっとくのが
「年の功」
10月14日 三島湖 第4回各店釣り対決。
(いつの間に第4回かよ?って?まぁそおいうときもありますわな)

って事でまた三島湖に行っちゃいました。
今回はタックルアイランドよりS藤さん
キーポンよりP島さん、まへやよりわたくし、
そして○○○印刷よりアツシ。←釣具屋とは関係ないか、
僕のダチです。

台風22号が通った影響で5m減水していた三島が満水、
だがやはりかなり水は濁っていてきつそうな感じだったのですが、
出船してすぐ脇にボート屋の浮き橋があるのですがそこに
投げてみたら一投でヒット、10分もしないで同船のアツシもキャッチ!
(アツシはバックラッシュを直してたら食ってたというラッキーヒットですが)
思ってたほど状況はわるくなかったです。
ていうかさすが三島って感じです。

僕らはオーバーハングした所やブッシュをやってたのですが、
S藤艇は岬に張り付き、なりやら爆釣していたので
聞いてみると、僕らが3本しか釣っていないのにもう「20本ぐらいは
つったかな?」だって。何をやっているのか聞いてみると、
8mぐらいにノーシンカーでベイトが〜〜○△■◎
と英語が分からない僕にはそこまでしか聞き取れませんでした。

とりあえずみようみまねでノーシンカーをやってみるも
全然釣れず、反対側の岬で爆釣している二人を見ながら
あっちの岬は魚たくさん要るけど、こっちは居ないんだよ。
俺らが悪いんじゃないよ。と自分に言い聞かせブッシュ打ちを
再開。(後にその岬にいってみましたが2匹しかつれませんでした。)

それでもブッシュ打ちをおしとおした僕らもぼちぼち釣れて
わけの分からない8mのミドルな釣りを続けるより
楽しかったんじゃないかな。

5本ウエイト勝負の結果、まへや&○○○印刷チーム3680g、
タックルアイランド&キーポンチーム4060g。
「まぁ、JBのマスターズで賞金もらってる人に
勝っちゃ悪いもんな」なんて負け惜しみをいいながら
枕を濡らす僕らでした。
  

↑僕らはこれが最大でした。 ↑○○○印刷より参戦、アツシ


 
左、S藤さん  右、P島さん、
釣りとなると頭のネジがゆるんじゃうこの二人に
付き合ってたらこんな真っ暗に
なってしまいました・・・
10月3日 亀山湖 店長、姉妹店キーポン釣り大会に参加。
後日結果発表

こんにちは!亀山ダム太郎(上記 店長的な人)です。
今日僕は姉妹店キーポンの釣り大会に参加してきました。
さて、知ってる人は知っている事実ですがキーポンの店長は
強度の雨男でして、、、当然、当日も雨、雨、雨。
ドシャ降りの中、僕は本湖を目指し釣り下りますが
開始約1時間で心のバッテリーが赤ランプ点灯。
意識朦朧としているところへ
「あそこは釣れるけど反則だよ。特にロッジに向かって投げてちゃダメだね」
医院下方面へ向かうローカルの上手そうなお兄さん達の話し声が聞こえました。
朦朧とした意識の中で考える、、、

あそこ=つばきもとの前のシャローフラット。
ロッジに向かって投げてちゃダメ=卑怯なくらい釣れる。
いうなれば河口湖のロイヤルワンドみたいなもんでしょうか?

気づいたら僕は1日、ロッジに向かって投げ続けていました。
結果は←のとおりです。

まぁワシラそんなもんですわ
どわはははは!!!(壊)



10月2日 河口湖 やっぱグチコはすげーな。

今回はJBプロ、マスターズ選手のS藤氏と10月9,10日の
試合のプラクティスにいってきました。

この日の河口湖は次の日のチャプターと
翌週のマスターズのプラに来ている人達
そして土曜ということもあってかなり混んでました。
ボートを降ろすところを探しまわるほど。
まさに左に作った画像状態でした。
やっぱり河口湖はすごいなーと思っちゃいました。

結果小さいのはよく釣れました。河口湖の大会で
まともな魚をもってくる人達はすごいなと感じました。
9月22日 印旛沼の支流 トップはしぶいよ。

今回のパートナーは真島ブラザーズ。
兄はケーキ屋で働く超トップウォーターフリーク。
弟は豊島区アイランドのスタッフでありながら菊元さんをこよなく愛す
通称マッジーで、真島ブラザーズオススメの印旛支流にいってきました。

前回三島湖に行ったとき結果はワームでしか釣れず、店長に
結局そんなもんか、みたいな事を言われたので今回はトップのみで!
(と、思ったんですが8インチがラッキーナンバーって某雑誌の
星座占いで書いてあったから8インチワームも持って行きました。)

いてみると朝からなかなかの強風・・・
ボート屋のおじさんにトップはしぶいよ、
と言われ今日はやばいか?みたいな感じになりながらの釣行開始。

ポイントてきには、釣れそー!って思うポイントはかなりあり面白いの
ですが、全然魚からの反応は無し、真島兄も八郎潟でライヒーに
穴を空けられた魚道やガンディーニで挑むもノーカンジ。
二時間ぐらいたったときに僕の自作ルアーにモァと反応あり!
この時「あ!」っと思ったのですが食ってるとは思わず
また巻きだしたらラインが横に走ってて「いや、食ってた!」っと、
あわてながら遅れてあわせ!この川での初バスをキャッチ。
この後、真島兄にアクシデント発生で一時間ボートを下り休憩。
その間、真島兄がいないすきにちゃっかり8インチワームを
投げるとすぐにヒット!

真島兄が帰ってきて後半戦もトップを投げるもエレキが5速で
どうにか進むぐらいの強風。きついなーと思っている時に
本日三発目のボラミサイル!しかもこの三発目が巨大ミサイルで
30cmぐらいはあったでしょうか?
この巨大な時にかぎり運悪く真島兄に直撃!
失礼ではありますが、大笑いしてしまいました。
そして、その後も釣れずに終了。
一方、真島弟は菊さんバリにビックベイトを投じるもこちらも風に
悩まされしょうがなくラバージグでブッシュ打ちをし
二本をキャッチしたとのこと。

風が無ければもっとたのしかっただろうな、と思いながら、
真島ブラザーズとこの川に再戦を誓い、
帰りの渋滞に挑む僕らでした。


9月10日 三島湖 トップはきついよ。

今回は二児のパパでありながらかなりの釣りキチな
清水さんと減水が予想される三島でズイールルアーを
泳がせに行ってきました。

前日お店で「亀山が2メートル減水だから三島もそんなもんだから
いってきなよ。」と店長に言われ行ってみたら6メートル減水と
いったところでしょうか。正直ボートを下ろすのも考えさせられる
ほど。写真の”ココ”って所からドーリーを使って何十メートルを3往復して
やっとの出船。

減水の影響か何を投げてもトップには反応がなくきついなーと思いながら
エレキでながしながらサーブ3/8を早引きしていると本日初のバイト!
僕的推定53cm(清水さんはあって40ぐらいと言ってました)。
魚が二回突っ込んだところで惜しくもバラシ・・・

(そのとき清水さん小さくガッツポーズ)
そのあとスコールがきたあとに清水さんのB-チマテラーにバイト!が、
のせられず・・・

(そのとき僕、心の中で大きくガッツポーズ)←冗談ですよ(-з-)

その後もがんばってズイールルアー達を投げるも反応なし・・・
残り2時間を切ったところでファイナルウエポン、

スピニングリール搭載のニュータイプモビルスーツで出撃!
が、なかなか釣れず、やっとの思いで一本、小さなワンドに移ったところで
清水さんのロッドが空気を切るビュッウ!という音と共にロッドが
しなる、かとおもいきや10cmぐらいの子バスが飛び出してきました・・・(笑)
最後は小さな島で今日のこの釣れなさから言って奇跡と言ってもいい
二人同時にヒット!思わずカップルばりに二人で写真とっちゃいました。
その後そこで一匹づつ釣って終了〜!
またボートをかたずけるのも大変で過労で倒れるところでした。
 
             ↑突然のスコール↑
8月某日 「最近、清水のA君出てきませんね。ファンなんですが、、、」
なんて、お便りが来るわけも無いんですがもしかしてもしかして
1万人に1人くらいそんな事、思ってる人もいるかも、、、と思い近況報告。

8月某日、清水のA君&ズイーラーユーキさんのニューコンビで釣りに行った
みたいなんですが、、、、

さて話は数日前の清水のA君の来店から始まります。
例によって自分の釣れなさをタナに上げ他人を攻撃し始めたA君僕に向かって

「サ○トウさん(僕です)、釣りが古い!」
ですって本当に失礼なヤツです。怒髪天を突くって感じです。

そして釣行日、朝一、ユーキさんのボックスを見て清水のA君の失礼な一言
「そんな、ガラクタで釣れるんすか?」

小学2年からズイールにハマリ、新製品は必ず買い集めてきたユーキさんに
その一言は回復不能のダメージを与えたらしくユーキさんその日はノーフィッシュ。
じゃぁ、清水のA君は釣れたんか?っていうと相変わらずのテイタラク。
量ったようにノーフィッシュ。

社長、こんなヤツ、現場に置いといたらいつか事故起こしますヨ。
8月13日 某一級河川 1回M-1グランプリ 決勝!

(まぁグランプリなんて書きましたが、それはあと付けで勝負なんて
してきてません。)

今回はまへや初のスタッフコラボレーションをしてきました。

これがまた釣れないわ暑いわで、僕(写真右)
の中で
「店長そろそろ帰りましょうか」っていつ言い出そうか考えてる時に僕が
ラッキーヒットでどうにか一本目をキャッチ。

その後またしばらく釣れずにむやみに上流に行ってみたり下ってみたりして
みましたがどうにも釣れない・・・
そこで前情報に踊らされやすい僕らは前日聞いたポイントに
行ったら店長さんがすぐに一本キャッチ。ココは釣れる!っていうマインドコントロール
モードに入った僕らはサイズこそマメばっかりですが数匹づつ釣る事ができました。

まぁ最後がぽつぽつ釣れたから今日は楽しかったな〜と
思ってしまう単純な店長でした。

 
8月2日〜5日 八郎潟 4日間の内1日はボート借りて残りの3日間はフローターでやろうと計画してたんですけど、
なんせフローターは降ろせる場所が少ない!最初は東部でオカッパリスタート。
ズイールのサーブで葦際をチョンチョン・・・・バシャッ!ヒット!八郎最高!
川でなんとか降ろせる場所を探していざフローター出陣!・・・・・THE!NOフィッシュ!
移動することに。どうしようか?ブラザートムに相談。車で移動してるとナビに無数の野池群がわんさか。
ジモティーにバスが釣れる野池を何個か教えてもらい小沼という野池でフロータースタート!
物凄く出そうなオーバーハングがあってそこに行きたかったんですけど
ブラザートムがトップオンリーの人なので譲る事に。
あのオーバーハングは釣れるだろうなと思っていると何やらブラザートムが叫んでる。
あー釣れたんだろうな。ん?叫びながら近づいて来るぞ?なんとそれは、
ら・ら・ら・!らーらーらららーってなんでやねん!(大黒 摩季)雷魚ちゃん!
ブラザートムお気にのガンディーニにヒット!僕がペンチを持っていたので外すことに、
すると暴れだしガンディーニごと浸水!ブラザートム、目がテン!
誰かこの小沼とゆう野池でガンディーニ拾った方御一報お願いします(冗談です)。
結局そこはブラザートム雷魚2本。僕0の結果でした。(雷魚沼でした)移動する事に。
時間も遅くなってきたので最後に違う野池でオカッパリする事に、ラバージグを投げるとコンッ!23cm。
2投目、ココン!23cm。結局そこは10分位しかやらなかったんですけど7本と好結果でした。(小バスだらけ?)
2日目はボート釣行(西部、ボート屋さんに1番釣れない季節だって言われてしまいました。ユアショック!)けど関東でしか釣りしてない僕らに比べたら全然そんな事はない。
トップでも反応グー!クランクでもヨシ!スピナーベイトでもグー!そこそこの釣果でした。
クランクかスピナーベイトを投げてれば1日3、40本は獲れると思いますよ。
ちなみにシャッドとかでやってた人達は100本釣ったそうです。オーマイシャッド!
強風、雨がきたので早めに上がり1日目釣果がよかった野池へいざフローター!
釣れるは釣れる23cm位のが。シャローでサーブを投げて回収中にバコン!悪夢再び雷魚サン。
トッパーのブラザートムに釣れた?と聞くと雷魚2本(トップはつらいよ)
3日目はフローター計画だったんですけど降ろせる場所が少なかった為、予定変更してボート釣行する事にブラザートムは今スーパーお気にのSTOCKルアー魚道!
またまたやってくれましたコンニチワ雷魚さん!ヨッ雷魚名人て呼んであげてください。
バスも釣れたんですけどねー。2人で30本位?てとこでした。
ボートを上がりまだ1回も八郎本湖に浮かんでいないので浮く事にそこでトドメの一発(一本)!
写真上雷魚、80cm位あったと思います。もうひとつの写真(ブラザートム)は魚道で釣った1本です。
4日目、観光に変更。3日間振り返ると本当に楽しい八郎釣行でした!
釣れずとも笑って帰ろう八郎潟(道楽の山根さんのパクりました)
また来る日までさようなら八郎潟。さらばトップの聖地!ウルルン滞在記終了。


「わ〜〜い、えむ

え〜〜」
8月2日 荒川(埼玉) はい、ということで今回のぶらリ途中下車の旅は埼玉県の川越市と
上尾市の境にある荒川にやってきました。

今回同行するS藤さんとダイスケとで4時30に
待ち合わせをしていたのですが、遅刻をしてしまいあせりながら
5時ちょい前到着するとまだS藤さんが到着していないという
朝からダラダラモードでのスタートでした。

荒川は水が濁っていた為今日はむずかしいかと思っていたんですが
スタートしてちょっとしたらテトラ際と流れ込みで計4本
こりゃ今日は爆釣か?と思ったらその後、終了までの6時間
ノーバイト・・・
朝一釣れた事をわすれるぐらいつらい展開でした。
しかもS藤さんは11本も釣ったそうで、
それを聞いてまたガックリって感じです。

最後ボートをかたずける時にボートが無人発進して流されてしまい
二艇で行ってなかったら大変な事になるとこでした。
皆さんきおつけましょう。
7月某日 片倉ダム 投稿写真!!

上尾市の平野さんより

ん〜〜ナイスバス!!ですね。

まへやアンカニーでゴボッ、チャプ
、、、、、
ドッカ〜〜ン!!って感じですか?
いや〜〜ウラヤマシィです。

アチキもこんなバス釣りたい。

7月19日 荒木根ダム 母なる海へ

海の日という事で彼女と九十九里らへんの海にきたんですが、
せっかく千葉まできたんだから、野池を回ろうと僕のなかで
決めていたので、彼女と海で遊び、僕は適度に付き合いつつ体力を温存して
いい時間になるのをまっていました。
たくらみどうり車に乗ったら彼女はすぐに熟睡し
いざ、近くの野池やダムに出陣!

まあそんなこんなでこの荒木根ダムに辿り着き釣りをする前に、
橋から見下ろしてみると50近い魚がウヨウヨ。
脇で釣りしていた人に「あそこにでかいのいますよ」と
なぜかサポートと言うかジャマをすること5,6分、ふとわれにかえり
自分も釣りしようと思い、はじめてみるがダメでダムサイドから
反対側の流れ込み?に行きどうにか一本。

釣ったバスの匂いを嗅いでしまうくせがあり、
におってみるとこのバスがちょ〜くさい!
はじめてバスのにおいでゲロはきそうになりました。

毎回、携帯カメラの為ボヤケててすみません。
7月17日 亀山湖 天国の力石へ

こんにちはジョーです。
今回はかなりマイナーなトーナメント団体
「ミツバチ」のトーナメント「Kカップ」に参加してきました。

ルールは3本キーパーの総重量、5時スタートの15時半ストップ。
とか書くと本格的っぽいですが、実際はスタートは5時以降、随時、
15時半くらいで終了。(誰かが「もうダメっす」とか言えばその時点での終了もあり)
3本キーパーの総重量とか言っても量らないでも勝敗がつく事が多い。
(3本、釣ったの1人だけとか、、、)

そんなこんなでスタート。さて今回、僕のパートナーは元ボクサーのマッジー。
「俺、リグってないからエレキ踏んでて」なんて言って、ダウンショットをリグってると
「きました〜〜!!イエ〜〜イ!!」←写真上 参照
ちなみに今回、彼はオブザーバーでトーナメントには参加してません。

前評判では釣る人は30〜40匹も釣るという最近の亀山湖、
これは朝から期待度85%

しか〜〜〜し!!!終わってみればマッジー2匹、僕はやっとの思いで1匹。

まぁ実際、船もたくさん出ていたしプレッシャーもあってこんなもんなんかな、と勝手に
納得していたら、「ミツバチ」の連中はみんな10〜20匹は釣っとるではないですか!!!
聞けば、、、アプローチの差?みたいなんですがこんなに差をつけられると
悔しいよりもビックリですね、ホント。

優勝のT根川氏は垂直岩盤をノーシンカーで、その他の人はダウンショットとかで
釣ってました。
キモはアプローチみたいです。また1から出直しやな。


7月13日今切川 最終日 朝一でトップで一本だけでした。30cmぐらいかな。
カスタムフロッグでもでたんですがのせられず、
この日は午前中で上がる為それで終了。
ダイスケはジグで40チョイのをばらし
同行したH川さんやY下さんも数本釣って終了。

この日、今まさに時の人、世界の深江真一さんが
取材できてました。(遠めでしかみなかったけど、
ビデオカメラまわしてたからスカパーでやるのかな?)
そんなこんなで
今回の徳島遠征で思った事。

楽園なんてそう簡単にはないもんですな。
正直な所、旧吉とかそのダムとかボコボコ釣れるのかと
思い込んでました。

今回の目標の「コンド・ユタカ」で釣ること、
50アップを釣る事の両方とも達成できませんでした・・・

案内をしてくれたデストロイヤーズの皆さんありがとうございました。


こんな感じのとこでした、魚の写真は
ピンボケしてしまった為、記念?写真貼っておきます。
7月12日 旧吉野川 3日目 ズイーラーユーキより本日の釣果報告メール
「お疲れさまです。今日もしぶく5本しかつれませんでした。
マヘスティック&まへ魚で41と42cmがつれました。
他のはセイゴでした。」

返信
「なんか、うそっぽい」

ズイーラーユーキよりその返信
「ホントですよ。きのうダイスケくんにまへ魚で
つられたから悔しくて使ってたらつれた。」


みなさん、どう思います?やっぱフカシこいてますかねぇ。

だいたいそのバスケの選手みてぇなチョッキがうさんくさい。
7月11日 四国?ダム(名前わすれました) 2日目 スゴイのは四国である可能性が高くなってきました



本人です)
四国スゴイんだろうけど今回だいぶしぶかったです。
とある巡り合わせで徳島を案内してくれた、デストロイヤーズの
みなさんに連れられ行ったダムなんですが、
このダムは確かにいいダムで、メガバスの高橋正樹のBurst2の
撮影で使われた場所でそのビデオではよく釣れていたそうなんですが、
この日はそんな簡単に釣れる状況ではなかったです。

シェードとなるブッシュをきっちり打っていかないと
釣れなくエリア的にも他のとこに走って同じ様な
ポイントをやっても釣れなかったので、写真のバスを
釣ったらへんのポイントがなんかよかったみたいでした。

この日このバスを含め5,6匹しか釣れませんでした。(他は30cmとか)
ダイスケはなかなか釣れないこの状況におもわず
熟睡モードに入ってました。

地元、デストロイヤーズの方は55cmのビックフィッシュを
釣ってました。

デケッ!

これがやりたくてこのシャツ買いました。
正確には49cmでした。
7月10日 旧吉野川 初日 こんにちは、泣き虫先生の7年戦争です。

この週末、僕は一人で仕事しています。
納品や中古買取なんかあって忙しいです。

何で一人かっていうと、ウチのスタッフ、ズイーラーユーキ&
リリーフダイスケが連れ立って四国方面へ遠征に行きやがったからです。


さて、そんな2人から早くも釣果報告が、、、
ヒットルアー:ユーキ作 まへ魚さん ←詳しくは去年の日記へ

そして!!ロッドは極秘開発中のまへやロッドです。
「こんなデカバスもラクラク寄せちゃいましたよ」ダイスケ談


スゴイのはタックルなのか?四国なのか?は
ご当人たちが帰ってきたら報告させます。

7月1日 木崎湖 拳王様、こんにちはユリアです。

今回はズイーラー仲間たちと信州、木崎湖へ行ってきました。
木崎湖といえば去年「オデコ」を喰らった因縁のフィールドですが
水がキレイ、景色がキレイ、人があまりいない、帰りに温泉付って
ところが魅力で今年も来てしまいました。

まへやスタッフの義務、「アサイチはトップだろ」ってんで出船前に
イロイロ投げたんすけど、、、ノーバイト。
結局、出船前の陸ッパリタイムはスバルのTさんがゲーリーウィッチで1本。

まぁ、勝負はこれからってんで出船。エンジン全開で木崎湖で一番アツイ
と思われる岬へ、僕は深い方をスピナベ、同船者のK山さんはトップで浅い方
を探ります。、、、、、、がノーバイト、、、、、、

もちろん、私の個人的意見ですが木崎湖で一番アツイポイントにアサイチ
一番乗りでアタリもなし。こりゃまたヤバイんでないの?
なんて思いながらその周辺のアシ際を流していたらポロっと釣れちゃいました。

その後はまぁいつもの感じでダラダラと意味のないキャストを繰り返し
「釣れたらいいな」が基本の釣りを展開。特に目的意識も無く湖を一周。

そんな中、魂のズイーラーK山さんのBチマロジックにヒット!!!
赤白のロッドが満月を描き、アライくんリールが悲鳴をあげる!!!
バシャバシャ! ポロッ(僕にはそんな音が聞こえた気がした)
あっバレた、、、、、
しかしK山さんの顔には一つの仕事をやり遂げた男の美しい笑顔があった。

そんなドラマもありつつ今回の釣行はおしまいです

僕は入りなおしたアツイ岬でもう1匹釣れました。ウレシカッタです。
6月27日 荒川 (埼玉) カウントダウンTVをご覧のみなさんこんばんは、
まへやのドラム担当のYUKIです。
(音楽なんて一切やってないのでご安心ください。)

今回は、仕事前にみんなで朝練をしてきました。
8人、4艇の船をだして、4時間で10数匹を拉致!
僕は合成樹脂を虫や魚に似せたものでしか釣れませんでしたが、
他のグループは、M社の人気ポッパーや
H社のカタカタ言うバズなどトップで釣れたそうです。

釣りは楽しかったのですが、
何がつらいって、そのあとの仕事がつらかったです。

次は楽園を探しに四国までぶっ飛びだな。

6月22日 埼玉の野池 グッモーニン、チャーリー!

てことで、今回の潜入先は埼玉の野池。
通称、一匹池に行ってきました。
(去年の秋に一匹見えバスがいて
それ以外は見えバスも
いないし釣れないし、って事で勝手になずけました。)

まあ一匹(そんな事はないんでしょうが・・・)
しかいないのでのでいつも通りがかりに
ちょっとよって数投して見切る野池でこの日も数投しによったら
3投目で45cmがでました。

ルアーが自作の「まへ魚さん」で釣れたので、内心かなりうれしい一匹です。

この日は台風6号が近づき風が強いし、
一匹しかいないソイツを(そんな事はないんでしょうが・・・)
たたいてしまったのでこの日は
これですぐ帰りました。

 
一緒に行ったヤツはザリ釣って喜んでました。
6月11日 八木沢ダム こんばんわ、滝川クリステルです。←(知ってます?)

今回は、各店対決をしてきました。
今回の対戦相手はタックルアイランドのH島氏&S藤殿と
6本ウエイト勝負をしに八木沢ダムに行ってきました。

ちなにみに、今回の僕のパートナーはガキンチョの頃からの
腐れ縁で、釣りもチマいトップルアーしか投げないやつです。
もし釣り場でズイールのチマチマ系しか投げてない人がいたら
たぶんそいつがそうです。

釣り場に着き、エレキのひもが切れていた為
気持ちあせりながらひもを結び替え、どうにか出船!
とりあえずあそこだろ、って感じで近場のポイントに入り、
岬の先端に投げたら一投目でトップで釣れて今日はトップで遊べるな!
って感じでトップばっかり、っていうかトップ以外をなげたのは数投だけでした。

この日がそうだったのかスモールって魚がそんな感じなのか、
ペンシルで早引きアクション、ノーストップじゃないと食いませんでした。
小さい魚ですが、トップで20匹ぐらいは釣れたかな?まあ楽しい釣りができました。
おかげで次の日肩が筋肉痛で腕が上げられませんでした。

アイランド組もシャッドでだいぶ釣ったらしいです。

6本ウエイト勝負の結果は、780gが最高で400〜600gでそろえた
僕らが勝っちゃいました。全体にあんまり大きい魚が釣れないフィールド
だと思うので(たぶん・・・)まあまあだったんじゃないかな。

まぐれ勝利ですが、きっちり晩飯はおごってもらいました。
次また勝負したら負けると思うので、今年は勝負は受けずに
勝ち逃げしたいと思います。


 まへやではモーターガイドのライジャケが
義務ずけられていて、おそろいです。
6月2日、3日 八郎潟
テルさんこんにちは!(ホットライン風)

今回はズイーラー仲間とともにハチロー出撃です。

「釣れるんだろうけどいかんせん遠いよね」ってみんな言いますが
いつも乗せてってもらう僕には関係ありません。
埼玉を出るころには熟睡、関東地方を出るころには爆睡です。
「気づいたらそこはもうハチローだべさ」ってかんじです。

アサイチ、とりあえず去年秋によく釣れた第二ポンプへGO
通称、影さんアンカニーポイントで一本、クランクにて(写真上)
同船者Tおるさんもスピナベで一本とったとこで移動。

東部承水路へ。いきなりクランクで3連続ヒット!これはっ!!
と思ったんですが後が続かず移動。

本湖東側を廻り、焼却場までをチェック。
(チェックとか書くと本格的ですがホントはクランク投げてただけ)
流入河川のストラクチャー周りなんかで何匹か追加。
そんなところで、午前の部終了。

お昼を食べながら他船の状況を聞き、午後はやはり東部承水路へ行く事に。
当日は南の風が結構強くてたどり着くのが大変でした。
やっとの思いで到着するとイキナリきました!!!
「ボラミサイル」、ドンッ!ビタビタ、ビタビタ、
最近北浦とかあんま行ってなかったもんで久々のアクシデントにあたふた
してしまいました。
「コンナ思いまでして東部承水路釣れなかったら最悪だね。」なんて言いながら
釣り始めると、ん〜〜まあまあ?なのかポロポロと釣れました。
やはりアフターで追いがイマイチなのかクランクのヒットはすべてリヤフックで
結構バラしました。
でも途中スピナベに替え3連続ヒット!なんかもあって僕的にはとても楽しかったです。

結局釣果は10何本ってとこですが20本以上掛けましたんで面白かったですよ。

二日目は陸ッパリでアンカニーを投げ続けましたがダメでした。トップはつらいよ。

ってんで3時くらいに撤収。また気づいたら加須(埼玉)でした。





いつも一人、爆釣モードでズイーラー仲間から
漁師と揶揄されている某タックルアイランドのF戸氏

今回はややコワレ気味?てかこんなキャラか?
5月31日 三島湖
(日記はうちのリリーフピッチャー ダイスケが書いといてくれました。
 あ〜 牛久沼なかなか楽しかったな… ダイナモがなぁー
あっ!! どーも僕です。 
今回は、2回目の三島湖に行ってきました。
琵琶湖釣行でノリノリのユーキさんとです。
ってことで、朝からハイテンションで首都高→館山道を爆走!!
 ちなみに車の性能の限界で100`まで
そして到着! 減水は聞いていたものの予想以上に水が無い
ボートどうやって下ろすか・・ 結局裸足で水深5pのとこに入りあとは
押すのみ 非力な僕と、あと数センチ深かったら溺れそうなユーキなので
一苦労です。  やっとの思いで出船
 朝一ってことでトップ ユーキは自作の『まへ魚さん』で僕はダイナモバズで
いい感じに出そうではあるのだがノーバイト
そんなんで得意のラバージグに持ち替え2本!
ユーキもこれじゃーでかいなってことで謎のジョイントミノー(メダカさん)仮名
で2本! デカイのこそあがらなかったものの数は二人で
20本位は釣れちゃったので楽しい釣りができました。 
 ちなみに写真のアンカニーは飽きずによく投げてました。 
その結果だと思います。

 謎の(メダカさん)ですが詳しい事はまだいえませんが次回、
八木沢ダムで爆発するかも…  

ジーパンの破れはボートを出す際にコケて破けたものです。
5月19日 琵琶湖  3夜連続 ズイーラーユーキの琵琶湖釣果速報
(最終話、帰ってきたので自分でかきます)

オース、おら、ユーキ!(って始めたほうがいいんかな・・)
台風2号が近づき雨が気になりつつ、雄琴も気になりながら夜はふけ
寝不足で強雨の中、琵琶湖釣行最終日スタートです。


今日はS藤氏と同船、S藤氏がアシ打ちを始めるなか、
僕はトップを投げるも、S藤氏がアシを打ちながらながらの進む
スピードが早い為ゆっくりなアクションの物やポーズを入れるのは
無理だったのでテラー90や45で早いテンポでやるしかないな、
と思い、始めたところで、

トップ系統なんてめったにやらない
C葉氏がバジェットで50センチジャストをキャッチとの情報!

内心,C葉氏おいし〜な〜、ぼくの方がトップ投げてなのになんでだよ・・・
と心の中でブツブツ言ってたらテラー45でポロっと釣れちゃいました。

(テラー45釣れる!みんな買った方がいい!←柏木さん風)

その後、南湖から沖の島も行ってみたいって事にになり大冒険!
15馬力全開で30分。「すげぇーまるで海だ!ココで沈したら3日は
見つけてもらえないだろうな」なんて話しながら、心躍らせながら
行ったら大ハズレ!10分ぐらいでP島さんが言いました、「帰ろ」
10分釣りする為に往復1時間かけちゃいました。

まぁ南湖に戻って正解でしたが。

今回、琵琶湖釣行で思った事。

琵琶湖でかい、魚もでかい!(50アップが4本、
40アップは沢山。釣れれば大体40ぐらいのが釣れてました。)

ま〜たきてやるチクシォ〜〜〜!

三日目にしてテラー45で出ました!


(写真左)S藤氏ニードルクローラー
などでトーナメンター持ち完成。
(写真右)P島さん(カトウ タカさん似)
得意のテクニックでバスまでも・・
そのテクはキーポンのお店で伝授中。
5月19日 琵琶湖  3夜連続 ズイーラーユーキの琵琶湖釣果速報
(釣果以外はすべてフィクションです)

オース、おら、ユーキ!
S藤氏の徹マンに付き合い2夜連続
一睡もせずに琵琶湖釣行2日目スタートです


今日のパートナーS藤氏はJBプロだけあって
朝からややテクニカルな釣りを展開。
一方、僕は柏木さんの教えどおり岸に落として、、、
ってオイ!!深いヨ!!何メーターだよ!!

というわけで昨日に続いてスピニングロッドの
出番となりました。
ハゼ君グラブをチョン掛けてと、、、

ククンッ!!
キタ〜〜
「S藤サン、ネットネット!!」
って昨日と同じオチかい!(終)

以上お留守番スタッフの妄想でした。

↑C葉氏↑
やりました。55です!
でユーキ君は釣れたの?
5月18日 琵琶湖  3夜連続 ズイーラーユーキの琵琶湖釣果速報
(釣果以外はすべてフィクションです)

オース、おら、ユーキ!
車中でC葉氏のマシンガントークを喰らい
一睡もせずに琵琶湖釣行スタートです


朝からテキサスリグってるC葉氏を横目に
とりあえず朝一はトップだろってか俺ズイーラーだし
トップしかやらねーよ!!
と息巻いてテラー、プロップ、アンカニ〜〜〜と
ローテーションするもノゥバイト、、、

古参スタッフのOか安氏に勧められて購入し
今は若干もてあまし気味のダイワイグニスの付く
スピニングロッドに手を伸ばしかけるがググっと我慢
、、、、できたらきっとこんな僕じゃないハズ。

おりゃ〜〜釣ったるで〜〜
とイモグラブを投入!!

ククンッ!!
キタ〜〜
「C葉サン、ネットネット!!」
琵琶湖初バス、ゲットやでぇ〜〜 (終)

以上お留守番スタッフの妄想でした。明日もやるぜ!

濁っててつれつれモードではなかったです。
ワームだけどどうにか5、6本つれました。
千葉さんがビッグフィッシュ賞です。
(本人談)
パーカーがズイール製
かろうじてズイーラー?
5月8日、9日 野尻湖  ゴールデンウィーク、みんな釣れたぁ?

僕は数人の釣り仲間と野尻湖に行ってきました。
メンバーは
最近頼れるアニキになりつつあるK川さん
いつも手堅い往年のカープ正田の様なSんごさん
謎の集魚力を持つT根川さん
おそらく良きパパであろうM友さん

姉妹店某タックルアイランドのOか田さん
アーンド、ド〜も、僕ですっ!

さて何でメンバー紹介なんか長々と書いたかというと
、、、、じぇんじぇん釣れませんで書く事があまりないんすヨ

釣果は2日で0〜3匹。←3匹釣ったのはアニキです
僕も2日目はデコってしまいました。

「なんだよ、まだ早いんだよ、シャローに魚が上がってねぇよ」
なんて愚痴りながら野尻湖をあとにしたんですが
9日はチャプターがありネットで結果を見たら結構釣れてんスね

なぁんだ僕らが下手なだけなんだね。

これから野尻湖へ行かれる方へ、、、
僕らが目撃した限りではボートの人はミノードラッキング
陸ッパリはノーシンカーで釣れてるみたいでした。


ユイツノチョウカダヨ、、トホホ、、
←頼れるアニキ



2003年釣行記はコチラ